ラウーク!ソロバ村

ダニ族と学生たちの保健衛生活動の記録


今も石器時代のような生活を送る、インドネシアのソロバの人たち。
高知医科大学の学生たちが6年前から医療ボランティアに取り組んできた。

未開の地に文明を持ち込むことが果たして必要か?
彼らの自立を支援するボランティアとは何か?

――現地の人といっしょに暮らし交流しながら、悩み考え行動した、感動の記録。

著者:エバ・ガルシア・デル・サス 監修 アジア・僻地医療を支援する会 高知医科大学学生 編

サイズ:A5変型/232P

定価:2160円(税込)   数量  

 

コンテンツ

  1. 私たちに何かできることはないのか?
  2. ソロバで何をしてきたか
  3. ソロバの人たちとつながる
  4. 私たちのボランティア

アジア・僻地医療を支援する会

現在ブログで積極的な情報発信を行っています